何をしたらいいの?

私たちアダルトチルドレンは困っています。

精神科へ行けば発達障害やアスペルガーなどと診断されます。

その他の病名をいわれるかしれないし、突き放されるかもしれません。

アダルトチルドレンは医学的な根拠のある病気ではないので医者からまともな扱いを受けることが少ないです。

なぜならお金にならないからです。医学上、病気ではないので症状に対応した薬も出せないのです。

 

アダルトチルドレンは、ただ振り回されるだけです。

「結局なにをすればいいんだよ!」

となってしまいます。

私もそうでした。ネットや書籍で情報をあさりましたが、根本的な解決に繋がる答えはみつかりませんでした。

そして最終的にいきついた答えが脳の情報を直接変えればよい事でした。

過去の出来事はどうであれ、結果として現れている生きづらさは脳が作り出しています。

具体的に言うと、脳の潜在意識に横たわってる自分自身のイメージがすべての生きづらさを作っています。

これは人間である以上、例外がありません。

そして、アダルトチルドレンの生きづらさは3つに絞ることができます。

 

 

 


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